AND Speech Fes 2026 追加情報 第2弾

目次

事前にいただいた質問をご紹介します!

たくさんのお申し込みありがとうございます!

お申し込みいただいた参加者の皆様から事前質問を頂いております。

一部ですが、ご紹介いたします!

バスケットをやっていますが、周りの上手いチームメイトと自分を比べてしまいます。そこで「自分にはできない」と思ってしまいます。どうすれば人と比べない自分になれますか?

どうしても結果にフォーカスしがちな保護者が多いと感じます。クラブ化が進む現在、強いチーム=いいチーム=人が集まる傾向が加速すると予測します。そんな保護者たちに向けて今回の話をどう広げていったらいいか聞かせて欲しいです。

スポーツをやっていますが、失敗が恐くてなかなか挑戦できません。どうすれば失敗が恐くなくなりますか?

子どものスポーツ観戦の影響について、お考えをお聞きしたいです。昨シーズンから子どもと観戦しており、親子の楽しみのひとつになっています。一方で、この時期は子ども自身がプレーヤーとなり様々な挑戦ができる時期でもあります。他者(選手)に結果を委ねるスポーツ観戦に熱中することは、子ども自身が自分の人生を生きているという感覚を奪うのではないか、また他責的な思考を生み出してしまうのではないかとも感じています。選手に憧れ選手を目指すということでない場合、スポーツ観戦は子どもの成長にどのような影響を与えると考えますか?

挑戦することでどんないいことがありますか?

子供達には、自分の心の中に火を灯して、熱をもって、その熱を原動力に人生を歩んでほしいと思っていますが、その引き出しがありません。褒める。認める。短期目標。小目標。こういった外発的動機づけもわかるのですが、褒められなければ動けない。認められなければ動けない。そんなイメージばかりが先行してしまいます。子供の心に火を灯すには、支援者として、どのようなサポートができるのかをお聞きしたいです。 

中学生、高校生でできているといいなと思うことは何ですか?

夢中で挑戦していくためには、ある程度の粘り強さが必要なのではないかと感じています。(今の子どもたちを見ていると、すぐに諦めてしまって勿体無い気がしてしまうのです。)どうやったら小さいことにも諦めずに、夢に向かって挑戦していく強い気持ちを育むことができるのでしょうか?気持ちのもち方やサポートの仕方を教えていただきたいです。

子供たちがチャレンジする事に対して意欲的になる指導方法を教えていただきたいです。

イベント当日は、質疑応答の時間もあります!

素敵な講師に質問できる大チャンス!

ぜひ、参加者の皆様とテーマについて深掘りしていければと思っています!

こんな大人の参加者に特にオススメです!

 子どもの挑戦する力をどのように育てていけばいいの?
 スポーツ指導が教育に貢献できる価値って何?
 子どもの挑戦する力を伸ばしていくための環境をどのように作っていけばいいの?

こんな子どもの参加者に特にオススメです!

 挑戦していくことでどんな価値が得られるの?
 挑戦できる自分になるために大切なことって何?
 挑戦する力を伸ばしていくため、どのような環境で何を心掛けて取り組めばいいの?

人が挑戦するのって、どんな時?

人が、1番エネルギーを出して「動く」ときって、どんな時でしょうか?

きっと、自分で「やってみよう!」って強く感じた時だと思うんです。

子どもの「やってみよう!」を引き出すアイデアをたくさんお届けする講演会です。

ご興味のある方は、ぜひご参加ください。

お申し込みはこちらから!

当日の会場

アオーレ長岡 市民交流ホールA

アクセスはこちら!

ご参加を検討されている方へ

チーム(団体)での参加についてもお問い合わせいただいております。ご不明な点やご心配なことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先:info@and-project.com

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